2006年04月29日 (土) | 編集 |
夕方からバザーの用意でダンボール迷路作りに駆り出されてしまった。お父さん参加の一つです。連休前の金曜日なので集まったのは自分を含めて10人弱4時間かけて作り上げました。その前に出来上がりを試走しました。なかなかすごい!プラネタリウムもあってその後の悲劇が...なんと戻れない!?皆で右往左往頭をピョコリと出して確認してもたどり着かない。男ばかりで皆右往左往...これどうなってるの?と思ったらやっと出口発見!滑り台を滑って到着でした。あした皆喜ぶだろうな〜と皆で言ってました。なかなか楽しかったです。
2006年04月27日 (木) | 編集 |
画像はまだ用意が出来ないので後日また出しますが、まず地元の東海道線の貨物列車は通常「鶴見〜小田原」間は貨物専用線を通ります。ですが25日と26日はその貨物線がリフレッシュ工事の為日中通る貨物列車が旅客線を通る事になっていました。横浜駅等通常貨物列車が見れない所で通過するのでオヤ?と思う人もいたと思います。そして今日は旧東海道線の電車と鶴見線の電車が廃車される為に長野に回送する事になりました。この工事の影響でこの列車も旅客線で鶴見まで行きました。これで東海道線からはすべて古い車両は無くなりました。ですがとても面白い光景でした。
2006年04月27日 (木) | 編集 |

クマノミの水槽です。多種多様のクマノミがいます。イソギンチャクも多数います。クマノミは同種同士は喧嘩してひどいのですが、やはり水族館の水槽は大きいので喧嘩はありません。クマノミは飼育がとても容易で家庭で飼育しても条件が良ければ卵も産み水槽で大きく育てる事も出来ます。

こちらは砂の中から顔を出していてきょろきょろしているチンアナゴ(ガーデンイール)です。見ているととても面白いです。皆で同じ方向を向いています。こちらも飼育は出来ますが餌や細かい砂、その他の魚がいると飼育しずらいです。

こちらは沖縄等やハワイ、オーストラリア等の珊瑚礁に住む魚達やサンゴです。こちらのサンゴは太陽の光が必要で比較的浅い海にいます。飼育は優しい物から難しい物までいます。特に自宅では光の問題があります。蛍光灯ではダメでメタルハイドロランプ(通称メタハラ)が必要です。このランプはとても高価で球だけの交換でもとても高価です。ですが海水魚をやるには必需品の一部となります。
本日はここまでです。
2006年04月27日 (木) | 編集 |
今日は神奈川子供医療センターに検査に行く日です。ここ数ヶ月湿疹や蕁麻疹が出て体中痒がったりしたので、小児科に行き紹介をしてもらいアレルギー検査する事になりました。当初は皮膚科や耳鼻科に行ったのですが、良くならずどうしようか?と言う時に小児科から病院を紹介してもらった方が良いと思いそうしました。それが!正解でした。結果は1ヶ月後ですが、症状をみて薬を出し直してくれました。これで少し安心しました。病院も建て直したばかりなので綺麗になっていました。検査の時は泣いていましたが、病院は気に入ったみたいで帰るのを嫌がっていました。
2006年04月26日 (水) | 編集 |

海斗くんが初めて幼稚園で作った作品です。一生懸命作った事が良くわかります。こんな上手に鯉のぼり作って、ハサミも先生と一緒に頑張って使って、絵も描いて、ちゃんと鯉のぼりに目玉書いて、とっても嬉しいです。(親が喜んでバカだな〜)でも凄く褒めたら本人は照れていました。でも幼稚園て凄いなと感じた一瞬でした。
2006年04月26日 (水) | 編集 |

北総鉄道7500形を逗子に向けて根岸線を走行中

逗子から帰って来ました。
この機関車は普通に見ると何も変哲も無いですが、貴重な機関車の姿です。実はこの機関車が全般検査(車の車検)の時、車体更新しました。とそこまでは問題は無いのです。通常首都圏の機関車は大宮にあるJR貨物の工場でこの検査をするのですが、工場が手一杯の為広島の工場で行いました。そこで手違いが発生したのです。同じ機関車でも広島で検査や車体更新をすると正面の扉が黄色なのですが、大宮で行うと白なのです。で広島から帰って来たらこの姿です。帰って来た機関車を(新鶴見機関区所属)見た時手違いが発見され急遽元の白い扉に交換する事になったのです。新鶴見機関区は結構鉄道ファンのサービスが良く珍しい機関車を特別な貨物に入れてくれるのです。その1枚がこれです。現在は広島に戻って扉を交換してもらい白の扉に交換して帰ってきています。この貴重な姿は約1ヶ月も無かったのです。ちなみにこの黄色の扉の機関車は広島仕様と言い岡山機関区に所属する機関車に見られますが、首都圏には来る事はありません。一番近くても名古屋までしか来ないのです。と言う珍しい〜機関車紹介でした。
2006年04月26日 (水) | 編集 |

こちらはあの有名なタラバガニです。と〜ても美味しいですよね。このカニはカニと言っても実はヤドカリの仲間なのです。理由は足の数普通カニの足は4本ずつ8本ですがタラバガニは3本ずつ6本なのです。これはヤドカリと同じなのです。今度よ〜く見てみて下さい。

本日最後の紹介はホタテ貝です。こちらも美味しいですよね。こちら2枚貝で砂地に潜っている事が多いです。移動は貝のふたをパタパタさせながら凄い早さで移動します。プランクトンを主な餌にしているので、貝毒が出やすいのです。貝毒に犯された貝は食べる事は出来ませんが、プランクトンが正常になれば貝も毒が無くなるので食べられるようになります。アサリも貝毒が出たりするので潮干狩りの時は注意が必要です。
2006年04月26日 (水) | 編集 |
今日は深海魚を紹介します。

こちらはコトクラゲです。展示では世界でもここだけだそうです。クラゲとは言ってもとてもそういう風に感じません。不思議な者です。

こちらは名前を忘れてしまいました。が発見はここ最近で展示も世界初だそうです。柱のようなものはクジラの骨です。その骨に糸くずのような者が付いていてそれが今回の生物です。発見されたばかりで詳しい事は謎だそうです。
この他にも深海魚は多数展示されていますが、撮影条件が悪くお見せ出来ません。お近くに行ったら是非江ノ島水族館に立ち寄って下さい。

こちらはコトクラゲです。展示では世界でもここだけだそうです。クラゲとは言ってもとてもそういう風に感じません。不思議な者です。

こちらは名前を忘れてしまいました。が発見はここ最近で展示も世界初だそうです。柱のようなものはクジラの骨です。その骨に糸くずのような者が付いていてそれが今回の生物です。発見されたばかりで詳しい事は謎だそうです。
この他にも深海魚は多数展示されていますが、撮影条件が悪くお見せ出来ません。お近くに行ったら是非江ノ島水族館に立ち寄って下さい。
2006年04月24日 (月) | 編集 |
我が家では江ノ島水族館の年間パスポートを持っています。魚が好きな事もあります。展示も結構変化があり楽しいので別館で紹介したいと思います。フラッシュがダメなので画像が良くありませんがご了承下さい。また全部は紹介出来ませんのであしからずです。何回かに分けてお伝えしますね。その間に自宅の本館水槽も登場する事もあるかと思います。

これは陽陰性サンゴです。一般に想像するサンゴとは陽陰性のサンゴではありませんがこちらは太陽の光は必要ないのです。飼育にはミンチのイカ等を与えます。光が必要ない分飼育は簡単ですがマメな給餌が必要です。一度弱ると復活は厳しいです。我が家でも飼育した事はあります。

アカウミガメの子供です。可愛いです。

伊勢エビのテリトリーです。


こちらはコウイカです。良く小鳥を飼っている方はご存知かと思いますが、この甲羅はペットショップで小鳥のカルシウム補給で売っています。

マダコです。壷から出て姿を現すのは珍しいです。食べると美味しいですよね!

車エビです。こちらも食べると美味しいです。イカやタコ、車エビ等はペット用としても売っている事もあります。イカは水質にうるさいので難しく、タコは脱走するのでこれまた大変です。エビは水合わせさえしっかりやれば以外に丈夫です。
それでは本日はここまでです。

これは陽陰性サンゴです。一般に想像するサンゴとは陽陰性のサンゴではありませんがこちらは太陽の光は必要ないのです。飼育にはミンチのイカ等を与えます。光が必要ない分飼育は簡単ですがマメな給餌が必要です。一度弱ると復活は厳しいです。我が家でも飼育した事はあります。

アカウミガメの子供です。可愛いです。

伊勢エビのテリトリーです。


こちらはコウイカです。良く小鳥を飼っている方はご存知かと思いますが、この甲羅はペットショップで小鳥のカルシウム補給で売っています。

マダコです。壷から出て姿を現すのは珍しいです。食べると美味しいですよね!

車エビです。こちらも食べると美味しいです。イカやタコ、車エビ等はペット用としても売っている事もあります。イカは水質にうるさいので難しく、タコは脱走するのでこれまた大変です。エビは水合わせさえしっかりやれば以外に丈夫です。
それでは本日はここまでです。
なので詳細は後日に海斗くんも疲れて寝てしまいました。行事は大変です〜。
もう寝ます。





